2025年  自分の欠点を見える化

オージー円

完全にやらかした、メンタル面が弱い
1まずエントリーポイントの前にローソク足が確定の前に入り髭で戻されるパターン連発。

2勝ち負けにこだわり損切りが遅れる、利確を確定したらすぐにする。負けるのが嫌な感情が強くでる。

3負けている金額がきになり1回のトレードで取り返そうとして大きく負けて嫌になる

4本当嫌になる、冗談抜きで今まで頑張ってきた自分を裏切る寸前まできている。

5毎日真剣にトレード日誌を見直そうそれしかない。

6感情的になり焦りが出てくる、もし本当に強い波なら再エントリーの可能性がある。

7焦りは成長の証、感情が出てきたら一歩引いて根拠や理性を思い出すサイン。これがわかれば待てるトレードーになれる。感情の視覚化をする。

8焦りが取り逃がしたくない、これが相場の罠。

9自分のタイミングではないと、引く勇気が必要。

10環境認識、根拠、逆行リスクの把握。ルールで勝つしかない

1. 上位足と下位足のズレ

多くのトレードが「4時間足の流れと逆方向」で仕掛けられていた。
4時間足が押し目を作っている局面で下位足(1時間や15分)を見て逆張り気味に入っており、
結果として「戻り売りや押し目買いの中で逆方向にポジションを取る」形が多かった。
➡ 今後は、4時間足の波と1時間足のTTSが一致する場面だけ狙うようにする。

2. エントリーのタイミング

ローソク足確定前にエントリーしているケースが目立つ。
特に「抜けるか?という段階」で入ってしまい、
結果として「ヒゲで戻される」パターンが多発。
足の確定を待つ勇気を持つ。確定足でのTTS確認を徹底する。

3. 分割決済と損切りの曖昧さ

利益が少し出た段階で決済し、
次の波を逃す「チキン利確」傾向が強かった。
一方で、損切りを明確に設定せず「様子見」が長引いたトレードもあった。
エントリー前に必ず損切り位置を決める
「損を受け入れて次に進む」ことが最終的な成績を安定させる。


メンタル面の分析

1. プロスペクト理論の影響

「損失を回避したい」という心理が強く働き、
2回目のエントリーチャンスを見送る場面が多かった。
特に10月の勝ちの後、「負けたくない」意識が強まり、
恐怖が判断を鈍らせる典型的なパターン
➡ 恐怖を感じたら、「なぜ怖いか?」を紙に書き出す。
自分の中の“リスクの見え方”を客観視することで冷静さを取り戻せる。

2. トレード前の集中状態

トレードルールにある「深呼吸・ストレッチ・水・声出し」を
忘れて入っているトレードが散見された。
➡ 1トレード前の**“儀式化”**(心を整えるルーティン)をもう一度徹底。

3. 結果への執着

“負けを取り返したい”という焦りが次のトレードを歪ませていた。
結果ではなく、**プロセス(環境認識・根拠・感情)**に意識を置くことで
「1回のトレードへの執着」から抜け出せる。

目次

ドル円

週末日足

週足方向上
上昇の波の途中、
どこまで伸びるかは
決めつけないほうがいい。

日足方向上
押しが入ったとも考えられる。
4時間を見ても方向は上。
波の大きさ的にも不自然さはない。
下位足では買いの事を考える。

4時間1時間
4時間方向上
トレンド転換シグナルは出たと見たい
移動平均線が下にあることから売り
ずらい。しかしダウカウント次第では
下とみて戻り売りを考える勢力もいるので戦争状態になりやすい。


1時間は方向は上
まだわからないが、緑のラインを
割ると方向は下になる。
後は時間経過を見ていく。


今日の行動

4時間の波のイメージができればねらいたいが、今は思案中。

今日の気づき

ユーロドル

週足日足

週足方向上
週足のサポートラインがある。
ここのサポートラインかなり強力と考えた方が良い。
 
日足方向下
安値割って白のラインに戻り売り勢力が
いる。日足の戻りがつくか下位足で
みていく。
このまま下がることも考えておく。


4時間1時間

4時間方向下
戻り売りを狙いたいかといえば週足のサポートよりも波が出るイメージがもてるかどうかになる。
日足が下落の波の途中なのでセオリーでは狙うが伸びきりリスクも考えておく。

1時間は方向は下
緑のラインを超えれば方向は上になる。
後は時間経過をみていく。

今日の行動

様子見。戦争状態になる可能性あり。

今日の気づき

ポンドル

日足4時間1時間

週足は方向下

明確に方向は下になった。

節目といえば節目でとまっている。

日足方向下
下落の波の途中
このまま下落していくか、
ここまで伸びると下位足でも売りにくい。下位足ではセオリーでは売りをかんがえる。

4時間1時間

4時間方向下
次の波は気を付けたほういい。
なぜなら直観もあるが、伸びきり
リスクもある。今戻りきてると考える
とエントリーポイントは見えている。

1時間方向下
緑のラインを割ればエントリー
ポイントになる。
夕方考える。

シナリオ




今日の気づき

オージードル

週足日足

週足方向下
最安値まで行っている、止められるかどうかを見ていく。
日足方向下
安値更新するか、止められるか、微妙だが下落の波の
途中と考えると、下位足で売りを考えたいが慎重にみたい。

4時間1時間
4時間安値割って方向下、調整からの下落なので
戻り売り狙っていきたい。
1時間は方向下
もう少し収縮してきてほしい。
もう少し右で売りたい。

現状では緑ライン割ればエントリーポイントだが
4時間グランビルするくらいまで待ちたい。

シナリオ15分1時間

今日の気づき

日足4時間18:30

日足の押し目買い

4時間のダウがよくわからない。観察。

1時間15分 18:34

1時間と15分だけで、15分の押し目買いと考えるのはシナリオにない

4時間が押し目買いではない

下位足だけはみない。下位足に落とすのはエントリーポイントが見えたときぐらい。

シナリオ

今日の気づき

日足4時間
18:47

日足が安値割ったか4時間を見ると割っている。
4時間は戻り売りエリアで止まっている。

日足4時間
18:56

日足は割っている、青のライン戻り売り勢力いるか。
4時間をどうみるか、青は日足の節目、
オレンジあたりが4時間の節目にみえるが、分かりにくいので観察。

1時間15分
斜めの線は1時間の優位性。
15分に落として紫のネックラインわれでエントリーポイント。

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この記事を書いた人

1980年2月13日 生まれ 
18歳からアメリカ野球留学
21歳からプロゴルファー目指し研修生になる
23歳でプロテストが不合格
23歳からゴルフメーカー勤務
43歳から脱サラしてプロトレーダーを目指す

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