🎯 感情トレードをなくすためのトレーニング
トレードで資金が増えない原因は、手法の問題ではなく感情の介入にある。
感情を抑えるのではなく、観察して距離を取る訓練を重ねよう。
① 感情を“記録”するトレーニング
目的:感情の自動反応を止める。
トレードごとに「感情ログ」を書き、心が動いた瞬間を言葉にする。
感情をデータ化すれば、同じパターンに気づきやすくなる。
② “一呼吸ルール”で冷静さを作る
目的:感じた→行動したを感じた→観察→判断に変える。
「入りたい」と思ったら理由を書いて30秒待つ。
そのワンクッションが冷静さを生み出す。
③ “心の記録を積み重ねる”習慣を持つ
目的:勝ち負けではなく再現性で判断する。
「100回のうちの1回」として考え、ルール再現率を成長の指標にする。
自分の心の変化を記録することが、安定トレードの第一歩。
感情トレードを止めるのは「我慢」ではなく、
行動前の一呼吸ルールと、心の記録を積み重ねる習慣。
感情を観察し、冷静にルールへ戻る力を育てよう。
ダウカウントは早ければいいと思っているところがあった、悩むところは悩んでいいんだそうしないと自分の環境認識は成長しない。
正直にトレードがしたくてエントリーしてしまった。開けたらエントリーできそうと思ってしまった。
自分の心に余裕がある時におこる自分の癖。
ただトレードを楽しむため。 ただホールドの練習をしよう。
カナダ円

週末日足
深夜にエントリー、こじつけではあるが
日足のなみを4時間のネックライン超えからエントリーしてみた。
練習なので5万通貨

4時間1時間
日足はいつ波がきてもいいくらい。
おそらくローソク足2本分速い。


15分
伸びていってくれたので、建値において寝るか
損切り固定か迷うな、もーちょいのびてくて。

15分
10p確定にするかあまり欲も出したくない。
たまたま勝っているので撤退するのいい
いろんな気持ちがプロスペクトなのか?
わからない。
負けないために半分決済。+10
ユーロドル

週足日足
週足方向下
戻しをつけている状況で
MAで売り抑えられやすい。
下位足ではリスクになるので注意しとく。
日足方向下
白のラインに戻り売り勢力になる。

4時間1時間
4時間方向下
4時間の戻り売り勢力がいる
グランビルするくらいまでは追いかける。
1時間方向下
ここでは1時間は既に下、セオリーでは
攻防ラインできるとわかりやすいが
時間経過見ていく。
ポンドル

週足日足
週足は方向下
明確に安値割ってきた
今週に戻りをつけるか日足をみていく。
日足方向下
4時間では上昇トレンド発生していないが
戻りをつけているようにみえる。
ロングではないがMA的にみると白のラインあたりで止められやすい。

4時間1時間
4時間方向下。
まだTTSは出ていないとみる。
間延びしているとみるか、売り抑え
で抑えられるとみるか。
1時間方向上
売り抑えでは波はでない。
間延びと考えると4時間はグランビル
してきているのでそこまで狙う。
🪶 感情トレーニング実践フォーム
トレード後に心の動きを書き出し、感情のパターンを観察しましょう。
入力内容はブラウザに保存され、あなた自身だけが見返せます。
※ この記録はあなたの端末内だけに保存されます。他人からは見えません。



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